祝!「のび〜太」シリーズ累計25,000台突破
2000年のテスト販売から、’03年のコンシューマモデル発売以来「のび〜太」は姉妹品「リユース」「エコピュア12」と合わせて25,000台を販売いたしました。これもクルマを愛する皆様一人一人のご支援の賜物と感謝に尽きません。時代に流されることなく、本当に喜ばれ、愛される商品開発に注力して参ります。
どうぞ、これからも宜しくお願いいたします。
「のび〜太」DATA
2000年 |
「のび〜太」テスト販売開始
当時の主力商品「リユース」は主にフォークリフトや建設重機等のEVバッテリー(充電タイプ)に販路を拡大。 |
2003年 |
コンシューマタイプの「のび〜太」‘03モデルを発売
カーユーザーから各種報告が寄せられる。
項目毎に第3者による実証データ採りをスタート。 |
2003年
8月5日 |
EMC試験合格認定
VCCI情報処理装置等電波障害自主規制協議会技術基準に基づき「妨害波電界強度測定」においてノイズが携帯電話以下と認定。これにより、船舶等のGPS、コンピュータルーム、病院内、心臓ペースメーカー等にも影響なしという、極めて稀な商品であることが証明された。 |
2004年
10月23日 |
鉛バッテリー寿命延長の効果報告
徳島工業短期大学自動車工学科において5ヶ月に渡る試験を繰り返し、非装着バッテリーが不良と認められた時点で装着バッテリーに全く劣化が見られず、試験を継続中であると発表された。 |
2004年
5月 |
現行純国産モデル「のび〜太」を「菱電テクニカ(株)」製造により発売開始
現在もロングセラーヒット商品として認知度が非常に高い |
2004年
11月 |
JIS規格各種試験合格
同商品を三菱電機グループ「菱電テクニカ(株)」が製造を委託されるにあたり、再度EMC試験および各種環境試験を三菱電機コントロールウエア(株)の協力の元で実施。VCCI技術基準(Class A)合格、他、高温放置試験、低温放置試験、温度サイクル試験、振動試験、衝撃試験、塩水噴霧試験をJIS規格においてすべて合格。 |
2005年
12月16日 |
燃費試験効果報告
ユーザーからの燃費向上レポートが多数寄せられたため、徳島工業短期大学自動車工学科へ調査依頼。定地走行燃費(10モード燃費)において、非装着のバッテリーよりも平均5.1%の燃費向上効果があると発表される。 |
2005年
年末 |
燃費向上グッズ大賞3位入賞
燃費に関する支持率NO.1サイト「燃費一番」において「’05年燃費向上グッズ大賞3位」を受賞。 |
2006年
3月 |
「のび〜太」の後継機種「エコピュア12」発売
バイクや軽自動車ユーザー待望の新製品は、新たなファン層を拡大。ロングセラー継続中。 |
2007年
年頭 |
06年燃費向上グッズ大賞4位入賞
話題重視の短命な商品が多い「カーグッズ市場」において2年連続入賞は唯一「のび〜太」「エコピュア12」のみ。商品の信頼性と安定性の証し。 |
2007年
1月 |
鉛蓄電池のサルフェーション除去とそのシステムが国際特許を取得
数度の申請(追加申請)を経て、ネガティブパルスによるサルフェーション除去が国際特許として登録される。(特許第3902212号) |
2008年 |
新たな技術と商品コンセプトによる新商品を準備中 |
「のび〜太」ステッカー作成しました!
非常にシュールな「のび〜太」ステッカーを熱狂的な「のび〜太」マニアのリクエストにお答えして作成致しました。
知ってる人は「ニャリ」と笑い、知らない人は「・・・?」の「のび〜太」ステッカーはご近所、お友達の間で話題騒然間違いなし!特にこだわりの愛車に貼っていただくと、そのギャップに街中で注目されます!本当に貼ってみよう・・という、勇気ある方には「のび〜太」ステッカーをプレゼントさせていただきます。
※「のび〜太」1台のご注文につき1枚、お送りさせていただきます。ご注文の際、コメント欄に「ステッカー希望( )枚」とご記入ください。商品に同封させていただきます。
※ステッカーサイズ ヨコ300mm×タテ100mm
※数に限りがございます。予定数になりしだい予告なく終了させていただくこともございます。予めご容赦お願いいたします。

「おやじバイカー応援企画」好評実施中!
ちょっと悪目の中年2輪乗りが増殖中です。若かりし頃、「単車ころがしてサ。」なんて酒飲んで言っちゃった手前、引っ込みがつかなくて、昔、手が出なかった名車を上野の昭和通りで見かけたのが運のつき・・上下のウエアも揃えました(笑)。でも本当はメカには「弱い」おやじバイカー・・ご安心ください。「エコピュア12」を搭載しておけば、燃費が向上するだけでなく、バッテリーのメンテナンスも手間いらず。暫く乗らない時も常時接続しておけば、エンジン始動もバッチリ!
※暗電流で20mA消費しますが、この間もバッテリークリーニングを行っています。
※電圧が11.8v以下になると、自動的にLEDランプが消え、過放電防止の為、本体の機能を停止させます。これ以降、接続状態での待機電流は2mA以下です。充電の際は「エコピュア12」を接続したまま、(14V以下で)0.5〜2Ahで充電することがバッテリーを長持ちさせるコツです。急速充電はバッテリー寿命を縮める原因となります。
